理屈ポエム

  • 2014.06.04 Wednesday
  • 01:05


「理屈ポエム
僕は詩を作るよりも、マニュアルをつくりたい

「ドウシテ?」キミは問いかける

だって、誰でもクリエイターになりたいと思っている。でも、どうしていいかわからない
理屈使いならなおさらだ

でも、硬い言葉を詩に置き換える。それならできるかもしれない

「理屈ポエム」だれでも作れる詩歌の仕掛けをつくりたい」

上記の詩のようなものは僕が提唱したい「理屈ポエム」。

「理屈ポエムって何?」と思う人も多いと思う。これは僕が考えた造語。理屈っぽい人がクリエイティブな活動をしたいと思ってもなかなか作ることができない。そんなジレンマを解消する方法として考え出した詩の作り方。

上の詩は「理屈ポエムを作りたい」という考えをスマートノートの右ページで書いた論理思考を詩のような文章に推敲し直したもの。

まだ方法論としては固まっていないけれど、特に詩のような文章に推敲する具体的な方法はさっぱりわからない。もしかしたら、世の中には詩の作り方のようなノウハウはすでに存在しているかもしれない。僕がそれを知らないだけかも。後で調べてみよう。

これがうまくマニュアル化できるのが自分の当面の目標。そのためにも自分自身が「理屈ポエム」を作ってみないといけない。

あとで「理屈ポエム」専用のツイッターアカウントを作ろう。

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マイナーになりたい

  • 2014.05.10 Saturday
  • 01:24

マイナー路線に行こうと思っていた。

お笑い芸人の有吉さんが
「メジャーなるということはバカに見つかるということ」
という至言を残したそうだ。

これを聞いてからメジャーになるのは嫌だなと漠然と思っていた。

では、メジャーとマイナーの違いって何だろう?
前に岡田斗司夫さんがマンガ家の鈴木みそさんとの対談で言っていたことだが、メジャーは見物人が多いが面白いと思ってもらえるものしか買ってもらえない。ファンクラブを作っても人数が集まらない高田純次さん。マイナーはどんな物を出しても買ってくれるコアなファンがつく。キャラクターつくということか?

観てくれる人数が多くてその人たちのほとんどが買ってくれるというのは「超メジャー」って感じなのかな?

マイナーを目指すためにはキャラクターを全面に出していくのがいいのか?でも、実際にやってみるとうまくいかない。と言うより僕は「メジャー」になりたいんじゃないかと考えるようになった。

「クラウドシティレポート」という動画日記をアップしているが最初のタイトルは「クラウドシティレポート第○○回-テーマタイトル」という感じだった。これだと「クラウドシティレポート」だったら観てくれる人だったらどんな内容でも観てくれるはず。
しかし、実際は内容次第、タイトル次第という感じ。
実際「岡田斗司夫」のタイトルが入ると閲覧数が上がる。再生時間が長いほうが観てる人が多いということも意外だった。僕は再生時間が1分以内じゃないとなかなか動画を観る気にならない人間なので20分の動画に2桁の閲覧数があるのが驚きだ。

だから、今は「テーマタイトル-クラウドシティレポート第○○回」というふうにタイトルを変えた。これだとすぐに内容がわかるので観てくれる率が高くなるのではないかと思う。

こういう風にものによって観てくれる人を増やそうとするのは明らかにメジャー化を目指しているんじゃないのか?というよりマイナー化を目指すというのは間違っているのではないか?

マイナーは目指す物じゃなくメジャーを目指した結果、メジャーになりきれずにマイナーになるというのが正しいマイナー化ではないだろうか?

とりあえず観てくれる人数を増やす。まだマイナーにもなっていない「凡人」なんだから。


・・・・・・でも、なんでメジャーとかマイナーを目指そうとしてるんだ?

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動画編集のやり方を知る

  • 2014.05.07 Wednesday
  • 00:43

今日、動画編集が出来るようになった。

クラウドシティ内で(パブリック宣言されていない方なので詳細は省きます)動画をアップされている方が「編集してくれませんか」みたいなことを書かれていた。
もちろん僕にではなく不特定多数の人に伝えていたのだけど、何となくその動画をダウンロードしてみた。

できるとは思ってなかった。今までやったことなかったし、やり方もわからない。

ダウンロードが終わって、さてどうしたものかととりあえず「動画 編集」で検索をかけてみることに。
有料無料のの編集ソフトがリストアップされていた。その中で見覚えのある名前が。

「Windows Live ムービー メーカー」。
動画ファイルを右クリックして「プログラムから開く」を選択すると出てくる名前。どんなソフトなのか知らなかったけど、そうか動画編集ソフトだったんだ。これならわざわざダウンロードしなくてもすぐに使えるぞ。とりあえず15分ほどの動画を1〜2分ほどにカットできればいいだろう。

動画を右クリックして「Windows Live ムービー メーカー」を選択、立ち上げる。
かなり直感的に使えそうだ。動画の残しておきたい部分の開始点を右クリックで選択して、1分ほどのところを右クリックで分割を指定する。そうするとその1分の動画が別の場所に移った。
それから最後から1分ほどの場所も同じように開始点を選択して分割する。そうすると最初の1分と合わせて2分の動画が出来上がった。

とりあえずこれを保存する。

これだけだと寂しいかなと思ったら、どうやら文字も入れられるらしい。さっそく先程の動画に文字を挿入してみる。なんだかそれっぽく出来た。

その動画をYouTubeに限定公開でアップして依頼(じゃないけど)した方の日記のコメントに貼り付けた。

素人仕事の出来の悪いPVもどきだけど自分としては出来なかったことが出来たので満足。でも、出来たら音声を消して別の音楽を入れたら良かったかなとも思う。まあ、上を見たらキリがないけど。

今まで動画を撮ってもそのままYouTubeにアップロードするしかなかったのだけど、これからはすこし動画をいじって余計な部分をカットしたり、キャプションを付けたりできるぞ。

・・・・・・また、余計な作業をすることになるのか_| ̄|○

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エンターテイメント業界で食べていく為にを観た

  • 2014.04.28 Monday
  • 01:07

仕事が休みの時でないとなかなか録りためておいたビデオや観たいと思っていた岡田さんの講演会の動画などを観た。

よしもとクリエイティブカレッジで行われた「エンターテイメント業界で食べていく為に」が最近やっとアップされた。ブロマガチャンネルの方では上がっていたのだがクラウドシティではアップされていなかったので
「ああ、こっちではアップしないのか・・・・・・」
と、勝手に思い込んでいた。そうしたら、ある方が日記にこの動画が上がっていないことを書いたらクラウドシティの方にもアップされた。どうやらうっかり上げ忘れていたらしい。

それなら勝手に思い込まないで僕も日記に書いとくべきだったなぁ。
それで今日、やっと見ることが出来た。ありがとうございます。

この会場に集まっていた人たちはいわゆる放送作家とか芸人さんのブレインになりたい人たち。そんな人たちに岡田さんはツイッターやフェイスブック、ブログなどをやるように勧める。

放送作家なんて新人がデビューするための賞なんてない。クリエイティブな世界では珍しく経験者だけを求められる特殊な業界。そこで経験があるとアピールするためにネット上である程度名前が知れ渡るようになれと説く。

たしかに一般の人たちは裏方に興味なんて持たないだろうからツイッターなんて無意味かなと思うけど、番組や芸人さんに興味を持ったらそのスタッフまで興味を持つ人たちも一定数量いるはず。そしてネットで調べるとそのスタッフのツイッターが出てきたらフォローするよね、絶対。

今は裏方の知名度も上げないといけない時代なんだなと、再確認した動画だった。

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結構、ビビリ屋

  • 2014.03.28 Friday
  • 00:34

昨日、あげたキャラメルボックスのニコ生放送の感想に沢山の人がアクセスしてくれていた。ありがとうございます。加藤昌史さんがまさかリツイートしてくださるとは思っていなかったので結構ビビってます(^_^;)

僕の中ではあまり上手くまとまらなかった感想だったので評価もされないと思っていたのだが思いの外「いいね」もついてくれて嬉しい。

クラウドシティ内でも昨日上げた動画や今日の「毎日メルマガ」の感想に沢山のコメントを寄せてもらってこちらもビビってる。

昨日の動画で
「コメントが少ないのが程よい距離感でいい」
なんて言っていたがやっぱりコメント多いと返事は大変だけどやっぱり嬉しいもんだな。現金(^^ゞ

以前にも書いたが「お使いも出来ない」は今でもコンスタントに件数を伸ばしている。今ではぶっちぎりのアクセス数だ。昨日の「あなたがここにいればよかったのに」の感想が一気に2位にまでいっているが、まだまだ遠く及ばない。
ぶっちぎり

これも謎だけど嬉しい。自分の大したことない日常、しかも失敗談なのだから恥ずかしいのだけど多くの人に読まれているようだと思うとやっぱり嬉しいものなんだな。

よし、明日からもまた頑張るぞ。

「クラウドシティレポート」をやってみたい

  • 2014.03.18 Tuesday
  • 00:25

クラウドシティに入ったらやってみたいことがある。

クラウドシティの中は色んなモノがあるらしい。岡田さんの動画や音声はもちろんのこと執筆中のテキストなども読めるらしい。

「らしい」と書いたのはクラウドシティの外にいるとそういうことがよくわからないから。岡田さんもクラウドシティの中のことを積極的に外部に発信してくれと言っていた。だから、その内部の語っていい部分を動画で配信したいと思っている。

題して『黒木政仁のクラウドシティレポート』

岡田さんの「毎日メルマガ」で1〜2分の動画を隔日で配信している。1〜2分でかなりの量が話せるということがこれでわかった。それでいてこうやってテキストで書くよりも時間が短くて済む。それくらいならYouTubeかニコニコ動画でアップするのも手間ではないと思う。

それをブログに貼ってその記事のURLを新しく登録したメルマガにコピペして配信しようと考えていた。

しかし、考えていると色々と手間がかかることが多いとわかる。なによりカメラを持っていない。ヤフオクで安いのを買おうかと思ったがなかなか手が出るものがない。何しろクラウドシティの年会費を払ったばかりだから。
嫁さんがカメラを持っているのでそれを借りればいいのだが(SDメモリーカードは自腹で)毎日借りるのもなぁ……。

録画自体は上手い下手は別にしてそんなに苦ではない。人前に晒していい顔かどうかは置いておいて。1〜2分位なら我慢してもらえるだろう。……たぶん。

メルマガで配信は単純に昔からやってみたいなと思っていた。ただし動画配信と同様、自分には語るべきコンテンツがないので諦めていた。そんな中でのクラウドシティ入植。ここを紹介することがコンテンツになりうるんじゃないか。
もちろんメルマガにはリンクだけじゃなく簡単なレジュメも書く。
でも、それだったら普通にテキストで書けばいいんじゃね?その時間が惜しいから動画にするんじゃなかったっけ?

……メルマガはやめとこうか(´・ω・`)ショボーン

とにかく借りることさえできたら始められると思う。でも、毎日は大変かな?だけど、習慣化しないと続かないのはこのブログでもわかっていること。気が向いたらとなったら絶対続かない。やるのなら短くても毎日。手間だけはかけないようにする。

まだ招待状は来てないから(迷惑メールの中にもなかったと思う)もうしばらく考えよう。

電子書籍で無駄買いしない方法

  • 2014.01.29 Wednesday
  • 23:54

電子書籍が便利だ。スキマ時間で読むことができるからキッカケさえあればあっという間に読み切ることができる。
今日だって2冊読みきって3冊目に入った。漫画だけど。

クレジットカードを持っていないのでネットを介して購入するのが本当に難しい。AmazonのKindle本を買うためにアマゾンギフト券を一旦購入しないといけないし、ebook japanで漫画を買うのだってWebMoneyを毎月2〜3000円買っている。そう言えばiTunesカードだって時々コンビニで1500円分を買ってたな。

ただ、面倒だけどこれ以上『使えない』というのは無駄遣いしなくて済むのでかえって安心だ。

WebMoneyとiTunesカードは有効期限がないのでWebMoneyウォレットやiTunesアカウントにポイントを登録しておけば欲しいものが出た時にすぐに買うこともできる。予算の範囲内で。

アマゾンギフト券に有効期限があるのが不安だった。使いきらないうちに期限が来ちゃったらどうしようかと。ものすごく杞憂だった。期限切れまで半年以上も余裕があるのに5000円以上あったポイントがあっという間に160円までになってしまった。ああ、クレジットカードじゃなくて本当に良かったε-(´∀`*)ホッ。

急に丸1日ヒマになった!なにする?

  • 2014.01.11 Saturday
  • 00:13


相変わらずネタになるような出来事もなく途方にくれていたのでJUGEMのブログのお題を見る。今回のお題は「急に丸1日ヒマになった!なにする?」だそうだ。
ほほう、暇になる時は急では無いからな。むしろ、急に忙しくなることのほうが多くてそこで難儀する。まあ、だからこそちょっと考えてみたらという感じなのだろう。

さて、急に暇になったら間違いなくネット環境にしてiPod touchを使ってTwitterやらFacebookをダラダラと見ることになるだろうな。後はひたすら寝てるか。こういう時こそスマートノートを書いたりとか積ん読している本を読んだりとかすればいいんだけど、この間の年末年始休暇ではほとんどしなかったもんな。嫌いじゃないんだけどちょっとハードルが高いから習慣として定着してないとなかなか腰が上がらない。

Twitterもフォローしている人がそんなにいるわけじゃないからタイムラインはそんなに頻繁に更新されるわけじゃない。だから、集中してチェックすることもないからなんか面白い話しがないかなとダラダラ見ることになる。これは意外に時間が潰れそうで潰れない。集中してないと時間が過ぎるのはやはり遅いんだな。

しかし、自分には嫁さんがいるから暇になって困ることは殆ど無い。マクドナルドやファミレスなどに行って話し聞いたり聞いてもらったりする。あ、たまには家事くらい手伝わないイカンな。

唯一習得できた自己啓発

  • 2013.10.14 Monday
  • 23:37


自己啓発本が好きだ。
ただしできるかどうかはあまり気にしていない。どちらかと言えば夢を買っているという気分。ファンタジー小説を読むのと変わらないかな。
でも、そんな自分でも実行して成果をある程度修めた物がある。ポール・シーリィーの「フォトリーディング」だ。

もっともちゃんと出来ているかどうか自信がない。なぜならちゃんと出来ているとはどういう状態だか理解していないから。セミナーに行ってないのだ。だから、フォトリーディングとはどういうプロセスで行われているか文章では理解しているが、実際の人の動きではわかっていないのだ。
だけど、セミナーに行かないで「あなたもいままでの10倍速く本が読める」を読んで独習した。それまで新書でも2時間半は軽くかかっていたが2〜30分で読み終えることができるようになった。約5倍速く読めた。10倍じゃなかったらフォトリーディングを習得したうちには入らないかしら?

そんななんちゃってフォトリーダーの僕だがフォトリーディングで読むと確かに理解できている気がする。今までだったら漠然としか頭に入らなかったがポイントを押さえて理解できるようになった。そして、自分なりのアイデアを出せて実行できるようにもなっている。

何よりも大きいのはちゃんとした成功体験を始めて手にしたこと。

もちろん、順風満帆にマスターできたわけではない。最初のうちはどうしてもわからなかった。何がわからないのかすらわからなかった。挫折と再チャレンジを繰り返しながらわかったことは、最初の「みかん集中法」でつまずいているという事実。
なぜ?それは、僕は昔から本を読むのが好きだったので表紙を開いた途端に本の世界にドップリと入り込むことができるのだ。つまり最初から集中しているのに集中するプロセスをわざわざ行なっていた。これが挫折の原因。この「みかん集中法」をやめたら後は「マインドマップ」までスムーズにいった。

もっとも今はフォトリーディングで本を読むのは稀。よほど読まなければいけない本が溜まっていない限りは普通の読書を楽しんでいる。

僕の中ではフォトリーディングは目的地に最速で向かう新幹線のようなもの。それとは別に普通の読書は鈍行列車で旅行している気分。僕にとっての読書は勉強ではなく、娯楽。だから、楽しむためにこれからも本を読む。もちろん自己啓発本もファンタジーとして楽しむよ。

岡田斗司夫さんの講演「仕事の法則」を観たよ

  • 2013.09.16 Monday
  • 00:43
 岡田斗司夫さんが2011年に京都産業大学で講演した内容が生放送動画でアップされた。今朝、動画の方を観ることにした。録画を生放送した時は必ず直後に動画がアップされるので無理に生放送に時間を合わせなくなった。

 どんな話をしたのか?
 岡田さんは今までいろんな仕事を使用としたり、実際したりしてる。でも、あまり売れてはいないそうだ。

 どうして?
 その答えは「バンダイの社訓」にある。バンダイの社訓って?

1.作れるか
2.売れるか
3.儲かるか
4.続けられるか


 バンダイはこの問いかけを行っているおかげで成功を収めている。「機動戦士ガンダム」をシリーズ化し、その制作会社である「サンライズ」を買収している。ただおもちゃ屋として作って売るわけではなく今でもアニメの制作を積極的なマーケティングとして行っている。

 翻って岡田さんはどうだったのか?SF作家を目指していたがどうやっても書けなかった。つまり1の段階でつまずいている。そのため2〜4までなんて考えられもしなかった。ガイナックスを起ちあげた時は1と2はクリアできた。才能のあるスタッフに作ってもらい、バンダイに企画を持って行って3億6千万円のお金を引き出した。だが、3と4を考えていなかったから「王立宇宙軍オネアミスの翼」を作っても結局5億円の制作費を使うことになって大赤字。
 それから、3は考えるようになったみたいだが、アニメでは無理で赤井孝美さんがゲームで儲かる仕組みを作ってくれたおかげで、なんとか儲かることが出来た。

 4に関しては「王立宇宙軍」と「トップをねらえ!」を作って気が済んだらしい。それでも「ふしぎの海のナディア」を作るまでは責任をもって社長業を行っていたが、たぶんかなりしんどかったと思う。

 今の岡田さんはどうしているのか?1はポンポンと作っている。生放送や講演をしてそれを書籍化する仕組みを作っている。2はそれを戦略的に表に出すことによって見てもらう率をあげようとしている。3と4は完全にスタッフに丸投げしているそうだ。どうやって儲けるか、どうやって続けるかはあまり考えていないそうだ。少なくとも2011年までは。

 では、僕はこの動画を見てどう思ったか?

 このブログに当てはめて考えてみた。1はなんとか出来るようになった。何のことはないテーマ「ネタがない」とか「台風の話題」などでも2〜400字の文章を作って埋めることができている。昔は四苦八苦して書き上げてたのに継続は力だなぁ。
 2は検索にかかりやすい話題を入れるようにしているが、そもそもそういうものに興味が無いのでなかなかネタに出来ない。それでも、続けた効果で検索できた人が普通の日記も読んでくれるようになってきている。後、ツイッターなどで告知を定期的に入れているのが功を奏している。おかげさまで200件を超えるときもチラホラと出てきている。
 3は全然無理。テーマが決まったらスマートノートで整理して時間コストをかけないようにしている。お金はAmazonのアソシエイトプログラムを入れているがどうやって稼ぐかまでは何も考えていない。今はアクセスアップをして見てくれる人の母数を不安ことに専念している。
 4はどうか?岡田さんがメルマガを発行してくれたおかげで毎朝四苦八苦しながら続けていくことができる。夜に書くことも今はいろんな話題で書くことができているので問題無いと思う。考えたらもう1ヶ月も書き続けられている。ブログは何回かやっているがここまで続けられているのは初めてかも。

 これからどうする?とりあえず1日500件を超えるようになったら3を考えてみようかな。それともグーグルアドセンスをやったほうがいいのかしら?どうやって組み込んだらいいのかな?

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