僕はトンコさん?!

  • 2014.07.26 Saturday
  • 01:21


トンコさんってメーテルだと思ってた。

先週からテレビ東京系列でドラマ「アオイホノオ」が始まった。原作マンガのファンだからとても楽しみにしている。

しかし、この山本美月さんが演じるドラマのヒロイン『トンコさん』が何か違和感がある。何だろう?答えは平行してツイートされた岡田斗司夫さんの解説に書いてあった。

http://goo.gl/iGL4cs

これは全然気づかなかった。僕はトンコさんって主人公の『焔モユル』が落ち込んだ時に慰めたり、励ましたりしてやる気を出させる役回りだと思っていた。ところが実際にはとことん追い詰めることになっているとは・・・・・・。

そう言われてみれば、たしかにトンコさんがなにか言ってもホノオくんはやる気になったりしない。「でかい才能」とか「できたのは心の準備」とか「今は青春を」とか言ってなかなか行動を起こそうとしない。

ホノオくんが行動する時はなぜかいつの間にか。どういうきっかけで編集部へ持ち込みに行くと決めたのか。課題の自主アニメを作る時もトンコさんの励ましは役に立っていない。むしろ邪魔ですらある。

・・・・・・これは『メーテル』ではない。

翻って僕は自分は嫁にとって『メーテル』だと思っていた。僕の励ましや慰めによってやる気を引き起こしていると信じていた。ところが、実際に嫁さんに対して言っているのは

「いつも頑張っているね」とか
「○○ちゃんは凄いね」や
「あまり無理をしないでね」など行動を抑制するようなことばかり。

メーテルのように鉄郎を陰に日向に手助けするようなことは一切していない。ダメじゃん。

僕はどうやら『トンコさん』のように悪意のない魔性の女(男だけど)だったのか・・・・・・。

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鹿に気をつけろ!

  • 2014.07.02 Wednesday
  • 22:40


7月18日からテレビ東京系列で放送されるドラマ「アオイホノオ」。岡田トシオ役も濱田岳さんと発表されてますます楽しみになってきている。

さて、このあと気になるのはなんと言っても「一刀彫の鹿」である(そうか?)。

岡田さんが言うには
「人間国宝が彫った一刀彫の鹿が二本足で立ってるわけないやろ」

そう、「アオイホノオ」の中で岡田邸に飾ってある一刀彫の鹿は二本の足で立って玄関先でお客さんをお出迎えしている。実際に岡田邸に行った人たちは口々に
「鹿に気をつけろ」
と、言っていたらしい。それを聞いた島本和彦先生は二本足で立つ異様な鹿を描いてしまったらしい。

最初の取材時に岡田さんは鹿の描写をかなり細かく説明したらしいがそれでも二本足で立つところまでは想像してなかったみたいだ。

では、今度のドラマの中でこの「一刀彫の鹿」はどのように描かれるのだろうか?

1.岡田さんの主張する「正しい一刀彫の鹿」になる。
2.原作漫画に忠実に「二本足で立ってお出迎えする鹿」になる。
3.そこまで手間とお金をかけられないので華麗にスルー。
4.福田雄一監督のこだわりを見せて全くオリジナルの「鹿(ではないかも)」にしてしまう。

さらに鹿になったとして、取材時に聞くことができなかった故に描けなかった鹿の角に鞄をかける庵野さんたちのシーンはあるのか?(一千万円の鹿だと聞いて山賀さんだけが鞄を降ろしたそうだ)。

興味は尽きない。早く18日にならないかな。

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昭和偉人伝「円谷英二」を観た

  • 2014.04.21 Monday
  • 00:06

岡田斗司夫さんのツイッターで知った『昭和偉人伝』。今回は「円谷英二」だった。

円谷作品と言えば僕にとってはウルトラシリーズ。記憶に残っている中で一番古いのは「ウルトラマンタロウ」だと思う。おそらく幼いころに見る作品としてはこれは良かったのではないだろうか。
今見るとかなり荒唐無稽だし、ご都合主義だし。だって自爆して自分だけ元に戻るんだもん。なんだよウルトラダイナマイト。でも、そういうのは子供心にやっぱウルトラマンタロウは強いって単純な憧れが発生するので、人格形成にはきっと良かったと思う。多分。

その後、「ウルトラマンレオ」や「ザ・ウルトラマン」、「ウルトラマン80」などを見たけど、「タロウ」以前の「ウルトラセブン」「帰ってきたウルトラマン」「ウルトラマンA」などを見た。もちろん「ウルトラマン」も見た。

大分県では小学校の夏休みに毎日再放送をしてくれていた。夏休みには「宇宙戦艦ヤマト」か「ウルトラマン」が再放送の定番だった。大人になって大阪に就職してお盆休みに帰ってくると「宇宙戦艦ヤマト」の同じ回、森雪が迷子になる話しを毎年見てた。また今年もこの回しか見れなかったよ。って。

置いといて。「ウルトラマン」も同じように夏休みの初日に第1話を初めて1日2話ペースで放送しても最終回と最終回前の2話は2学期の始業式にかち合ってしまうために見ることが出来ない。結局ウルトラマンがゼットンに倒されるのを見るのは大人になってからだった。長かった。

だから今回、新たに発見された未公開NGフィルムが見られるのが嬉しかったな。なんということはないウルトラマンが怪獣を振り回した時によろけたり、ジャミラの着ぐるみに火がついたりなんだけど、今まで見たことがないものを見れたのはなんか得をした気分。

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忘れられたスター

  • 2014.03.10 Monday
  • 01:59

「過去の名作ミュージカルの名場面を集めた映画が公開され、再び脚光を浴びた往年の名女優グレース・ウィラー。女優としてカムバックするために必要な資金の援助を夫に断られ、眠っている夫の手に拳銃を握らせ、自殺に見せかけて殺害した。実は重い病に冒されている彼女をコロンボは逮捕できるのか!?」

3月15日の15時30分にNHKのBSプレミアムで放送される「刑事コロンボ忘れられたスター」のあらすじだ。

数多ある「刑事コロンボ」の中で一番好きかもしれない。どうして好きかと問われればやはりラストのカッコよさだろう。
犯人が最初からわかっている倒叙ミステリでもやはりラストシーンをネタバレするのは良くないよね。でも、この作品は本当に泣ける。そして男のカッコよさとはこういうことだと僕に植え付けてしまった作品でもある。だから、とてもお勧めなのだ。どこがお勧めなのか言えないのが辛いが。

原題の「FORGOTTEN LADY」は見事なタイトルだと思う。bing翻訳で検索をかけたら「忘れられていた女性」とでる。でも、「FORGOTTEN」だけだと「忘れてしまった」になる。もう、これだけでかなりきわどいネタバレ。でもこの複数の意味が見事に融合している。

僕のよくわからない説明を読むよりもこちらのブログ「ブログ 刑事ぼろんこ」を見てもらったほうが面白さは伝わると思う。とにかく、一度機会があれば見てもらいたい。他の「刑事コロンボ」を観ていなくても充分楽しめるから。

テレビにニュースは必要か?

  • 2014.02.18 Tuesday
  • 01:22

みんなテレ東になあれ。

昨日の記事を書いてから気になっていたことがある。
Twitterで無事に帰り着いた人がテレビでニュースになっていないことについて不満に感じているという内容のツイートをしていた。気持ちはとてもわかる。当事者にしてみたらこれだけの事故で何人もの人が家に帰ることが出来ずに車中泊を余儀なくされたのに、世間は無視ですか?外を歩いて凍死までしないとニュースにしてもらえませんか?と思いたくなる。僕だったらそこまで皮肉を言ってしまう。

しかし、もしテレビのニュースにするのだとしたらどうなるのだろう?地上から近づくのはとても難しいだろう。取材ヘリで上空から撮影しようとしたらヘリの音で雪崩になる可能性も否定出来ない。記者が現地まで行って取材するのは困難だと思う。

できるとしたら、Twitterで実況している人にリプライを飛ばして電話取材を申し込むくらいか。

以前、2008年のワンダーフェスティバルのエスカレータ落下事故に岡田斗司夫さんが巻き込まれたことがあった。岡田さんは当時、GyaOで番組を持っていたので1時間を使ってその時の自分が見た状況を詳しく教えてくれた。その時の事故はニュースになっているが岡田さんはちゃんと事故に巻き込まれた人の話しを聞くべきだ、ブログ検索をして事故に巻き込まれたことをブログに書いている人を探しだして取材することを主張していた。
そうしないと事故にあったオタクたちのせいにされかねない。そのことを危惧していた。

2008年の段階では岡田さんのように番組を何処かで持っている人を除いたら当事者が情報を発信するのはブログかウェブサイトくらいしか無かったと思う。でも、今はTwitterだけじゃなくニコ生、Ustreamなどの映像中継すら可能になっている。そんな中でテレビのニュースにさしたる意味があるのだろうか?

では、テレビはどうしたらいいのだろうか?僕はすべての放送局はテレビ東京化すればいいと思う。

どんな事故や事件が起きても粛々とレギュラー番組を放送する。テロップで見出しレベルの情報を流す。そしてここからが肝心だが多方面に取材をして後日キチンと検証番組を作る。
今回の件で言えば、事故に巻き込まれた乗客だけでなく、復旧に務める職員、食料を運んだり宿泊場所を提供しようとした地元の人達などに取材をしてどうして今回のようなことが起こったのか、これからどうしたらいいのかを検証する番組を作る。これはテレビなどのマスメディアでなければ無理だと思う。

速報性はスマホからの中継には叶わない。でも、両論併記による検証は当事者にはできない。それがマスコミの強みだと思う。

だから、もうテレビのニュースに期待するのはやめようと思う。僕も地震が起きたと思ったらまずTwitterを見るようになっているもの。テレビもつけるがTwitterからの情報が一番早いから。

「眠りの森」-TBSドラマ「新参者」新春スペシャルを観た

  • 2014.01.04 Saturday
  • 00:23


TBS系で放送された東野圭吾原作『眠りの森』を観た。『新参者』で当たった加賀恭一郎シリーズの傑作の一つ。

名門バレエ団『高柳バレエ団』で殺人事件が起きる。被疑者の斎藤葉瑠子は不審な男にバレエ団の事務所で襲われたゆえの正当防衛だと主張する。しかし、捜査が進むに連れ、葉瑠子の主張に矛盾が出てくる。そんな中、『眠りの森の美女』のゲネプロ中に、バレエ団の敏腕演出家・梶田康成が毒殺された。

この物語の見どころは仕掛けられたトリックの複雑さと加賀恭一郎の恋物語。だけど、トリックの方はともかく加賀の恋愛はそれっぽく作られていなかったなぁ。もっとも僕が原作を読んだのはもう何年も前の話だから記憶違いの可能性も高い。

何かこのドラマは熊川哲也さんが芸術監督を務める『Kバレエカンパニー』が監修に入っている。だから、バレエのシーンは本格的なはずなのだけどいかんせん僕も加賀と一緒でバレエを見る目はない。しかし、うちの嫁さんは子供の頃からバレエを習っていたことがある。だから、どれくらいすごいのか観てもらおうと思っていた。

でも、それはやめようと思う。

このドラマの中である登場人物が
「あたし、踊りたいんです!!」
と、涙ながらに叫ぶシーンがある。それを観たら今でも踊りたいのに病気のために踊ることを諦めざるを得なくなった嫁さんに見せるのは酷なような気がした。

だけど、加賀恭一郎シリーズの中でもキーとなるこの作品。原作小説はもちろん、ドラマの方も傑作だと思うので観られる人は観て欲しい。

「踊る!さんま御殿!!」

  • 2013.12.23 Monday
  • 00:08


そう言えば、もう、何年くらいやっているんだろう?
今朝録画しておいた『踊る!踊る!踊る!さんま御殿!!』を観ながらそう思った。

調べてみたら『踊る!さんま御殿!!』は1997年からスタートしている。今、2013年だから16年もやっているんだ。さすがに長いよな。

この番組は構造はシンプル。司会の明石家さんまさんが十数人のトークゲストを招いて2つのその週のお題を振って語ってもらう。
元々は『恋のから騒ぎ』の芸能人バージョンとして始まった。だから、シンプルになるのも当然か。

でも、最近では出演者の選択も何かテーマを設けて集められていることが多い。例えば、今回だったら芸能人親子(1人違っていたけど)、女性ゲストのみ(サンタのコスプレをする)、今年話題の芸能人という感じ。個人的には集められた理由がわからない人ばかりだけど、それでもゲストの意外な面を見ることが出来て楽しい。

僕は他のバラエティ番組を殆ど見ないので芸人さんの大半はこの番組で知ることが多い。土田晃之さんなんかは最初からピン芸人かと思っていたがコンビを組んでいたなんて最近まで知らなかった。コンビ名もさっき検索して知ったくらいだ。

こんな形態はさんまさんくらいしか回せる人はいないんじゃないかな?だから来年、さんまさんが引退するとか言っているらしいけど、そうなったら必然的にこのスタイルの番組はできなくなるだろう。今のうちに楽しんでおかないと。

Rの法則-声優スタジアム予選会を見た

  • 2013.12.21 Saturday
  • 00:54


亀田音楽専門学校を見てる流れでついつい見てしまう『Rの法則』。今回は『第2回R’s声優スタジアム〈予選会〉』。番組内のオーディオドラマに出演する声優をオーディションで選抜する趣旨らしい。

まず、104人の応募者の動画投稿で審査して9名が予選会に通過。昨日はその9名の予選が放送された。

この9名を役(カナ、ヒロシ、しおり)に合わせて3組にグループ分けする。スタジオと参加者の家をインターネット中継で結んで在宅オーディション。動画審査とかインターネットオーディションとか時代だよなぁ。そして、その中から2名ずつ合計6名がが決勝に進出する。

結果は番組ホームページにダイジェストが載っている。

僕自身、一時期声優を志して勝手に挫折した経験があるのでこういう企画は興味がある。これで声優になれるというわけではないが、岡田斗司夫さんと堀江貴文さんの『みんなのアニメ』みたいにチャレンジする機会が増えるのはとても良いことだと思う。

いざ、審査開始!

みんなさすが予選に残るだけあって結構上手い。そんな中から不遜ではあるが自分なりにこの人は上手だから残るだろうなと、それぞれ1名ずつ3人をチョイスした。

……チョイスした内、2名が脱落_| ̄|○

上手いと思ったんだけどなぁ。僕の芝居を見る目も大したことないや。

亀田音楽専門学校おすすめ

  • 2013.11.22 Friday
  • 00:16


たった今、NHKのEテレで放送してる『亀田音楽専門学校』を見終わった。面白いね。

僕は音楽の知識はまるでない。だから、ここで講義されている内容もほとんどが理解できない。それでも面白いと思う。中学くらいの音楽がこれくらい面白かったら楽しんで授業を受けられたのにな。……成績が上がったかどうかは別問題だけど。

今回の「フライングゲットのメロディー学」なんて全く意識していなかったシンコペーションのことを学べた。『波乗りジョニー』とか『空と君のあいだに』なんてシンコペーションがたっぷり使われているなんて知らなかったよ。シンコペーション自体知らなかったし。

そんなシンコペーションが使われている曲をゲスト講師の槇原敬之さんがシンコペーションを入れないで歌う。槇原さんが歌うからまだ聴けるのだろう。それくらい単調。ああ、これくらいなら僕でもわかる。

シンコペーションが入っている曲を歌う時は感情を乗せやすいから歌っていると気持ちがいい。『空と君のあいだに』や『世界に一つだけの花』なんてまさにそう。『波乗りジョニー』なんて三・五・七調で韻まで踏んでいるから絶対歌うといい気分になると思うな。歌ったことないけど。

今回の講義でJポップの真髄は「エンヤートットにあり」なんてことまでわかる。70年台アニソンの本流が軍歌みたいなもんか。

とにかく、この番組お勧め。音楽がわからない人でもなんとなく楽しめる。

「プロフェッショナル仕事の流儀」宮駿監督の回をまた観たよ

  • 2013.11.20 Wednesday
  • 00:12


昨日の「プロフェッショナル仕事の流儀」を見た。今回は先日の引退宣言を踏まえての放送。

前回の放送時と映像がかぶることが多かったので、前回よりも真剣に見ることが出来なかったな。

それでも、宮崎監督はやっぱり絵を書いていた。なにか漫画を描いているようだったけどあれはどこかの雑誌とかで連載しているのかな?書き溜めて単行本化するのかもしれない。まさかジブリ文庫から出すとは思えないけど。

やはり身体が弱くなってきているのが引退の最大の原因だという風な放送していた。それは間違いない。『風立ちぬ』で満足いったととても思えない。まだまだ作り足りないんじゃないかな。だから長編アニメーションからは遠ざかって漫画をやっているんだろう。

……なんかさぁ。今回の放送で最後のほうでジブリのスタジオ近くの子どもたちがハロウィンの格好をして宮崎さんと話しをしているシーンがあったじゃない。あれは映像的にはいい画なのかもしれないけどこれを流すのがなんかあざとい気がするんだよね。

実際にあった話しでヤラセだとは思わないんだけどあそこで流す必然性があったのかな?子どもたちと仲良しです、みたいな映像は嫌悪感っていうかなんか嫌だったな。

なぜ嫌だなって思ったんだろう?宮崎さんって子ども好きなのかな?子どもたちと話しをしている顔があまり楽しそうな感じがしなかったのは、自分自身の投影なのかしら?僕が子ども好きって言うか人間好きじゃないからそういう風に嫌だな、宮崎さんも嫌なんだろうなって思ったのかな?

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