「文体診断ロゴーン」やってみたよ。

  • 2013.09.01 Sunday
  • 00:21


文体診断ロゴーン」というサイトを知ってますか?

 僕も今朝、知りました。早速、やってみることに。昨日のブログの文章を全文放り込んでみた。
有島武郎
 …有島武郎ですか。どんな文章だか青空文庫から「或る女」をダウンロードして見てみる。

以下引用

 新橋を渡る時、発車を知らせる二番目の鈴が、霧とまではいえない九月の朝の、煙った空気に包まれて聞こえて来た。葉子は平気でそれを聞いたが、車夫は宙を飛んだ。そして車が、鶴屋という町のかどの宿屋を曲がって、いつでも人馬の群がるあの共同井戸のあたりを駆けぬける時、停車場の入り口の大戸をしめようとする駅夫と争いながら、八分がたしまりかかった戸の所に突っ立ってこっちを見まもっている青年の姿を見た。

引用ここまで

 似てるかな?全然ピンとこない。診断テキストが違うのかしら?サイト内のリストを見てみるとやっぱり「或る女」だった。うん、信じよう。リストを見ると文豪だけじゃなく政治家もいるのね。江戸川乱歩以外読んだことないや。

 それよりも気になるのは、下の文章評価の項目、「文章の読みやすさ」がEになっている。一文が長いって、これはかなり気をつけて書いているのにちょっとショック。確かに昨日の文章は一文が長いのが多いかなと思ったが・・・。「文章の個性」はとっても個性的なのは良かったけど。

 ちなみにツイッターのアカウントを入力して文体を診断する「文体診断ロゴーン for Twitter」というのもある。これの結果はこちら。
石川啄木

「鈴木みそx小飼弾x岡田斗司夫「電子出版ノススメ」」 を観たよ。

  • 2013.08.26 Monday
  • 00:19
 この構図はどこかで見た気がするな?

 先日ニコ生で放送された「鈴木みそx小飼弾x岡田斗司夫「電子出版ノススメ」」を見た。と言っても生放送の方ではなく放送後にアップされた動画版の方。どちらもブロマガ会員限定ですけど、一週間したら消える生放送の方じゃなく動画版の方にリンクを貼ります。

 まず最初は自己紹介。岡田斗司夫さんは電子出版の際、結構モメたらしい。小飼弾さんはなぜご自分が呼ばれたのかよくわからないみたい。たぶんiPhoneが出てアプリ版の電子書籍が出た時に『弾言』等の著書を出しているのでその辺りが理由だと思います。そして、漫画家の鈴木みそさんは今、AmazonのKindleでかなり稼いでるみたい。この人が一番呼ばれた理由がわかります。

 みそさんは以前紙で出していた漫画を改めて自分のプロデュースで電子出版したらこれがかなりウハウハ状態。実際岡田さんだって電子出版したら必ずKindleのランキングで上位を占めている。これだけ聞くと電子出版いいねと思うかもしれない。景気の良い話だからね。

 でも、こういう景気の良い話は紙の書籍で結果を出している人だからというのもあると思う。僕みたいにブログが1日平均4〜50くらいのアクセス数の人間では電子出版してもまず存在すら認識されないだろう。紙の本で成功している人の中でも電子出版には二の足を踏んでいる人は多いらしい。曰く「紙の出版はトロフィー、電子出版は落ちぶれ」。
 実際岡田さんが講義している大阪芸大の学生でも自分が作った詩集を岡田さんのコネで紙の出版社で出してもらえないかという相談が毎年かなりの数来るらしい。岡田さんはそれよりも自分でネットに上げるか自分で電子書籍化して出せばいいと言うのだが、学生さんはそういう競争に身を置きたくないらしい。気持ちはわかる。競争に負けるくらいなら最初から争いの場には立たないようにするよ。それは弱いからなのかな?

 岡田さんは読者の立場でどうして紙と電子は同時に発売してくれないんだろう?と仰ってました。これはわかるな。先日『進撃の巨人』の11巻が紙と電子書籍が同時に発売されたけど、発売日の朝にイーブックジャパンにアクセスして購入してから出勤してもうバスの中で読み終わっていたもの。これが以前だったら職場近くのコンビニで立ち読みするだけだもん。それから数ヶ月してやっと電子で買う。読者の立場としてはもう紙よりも電子の利便性の方がありがたい。本棚持ち歩いてるようなものだもの。電子の方を後に回されても紙を買うとは限らないもの。本当なら電子の方を先に販売して欲しいくらい。そうすれば立ち読みする必要もないもの。まあ、それは得て勝手な言い分かな。

 みそさんは電子書籍の作り手としての経験を元に語ってくれて、岡田さんは読者として、小飼さんはどちらかと言えば評論家のようなスタンスで紙、電子等のコンテンツ産業を語ってくれてました。

 この構図はどこかで見たと思ったらNHKのBSで放送されていた「BSマンガ夜話」の構図とほとんど同じ。漫画家のいしかわじゅんさんが作り手として、漫画研究科の夏目房之介さんが評論家として、岡田さんが読者視点でそれぞれ語っていました。ああ、三人で鼎談するとこういうスタイルになっちゃうのかな?それとも意図的なのかしら?

 とにかく、面白い鼎談でした。まだまだ色んな事を包み隠さず語ってくれているのでブロマガ会員の人で電子出版に興味のある人は一度は見ておいたほうがいいと思います。

「アオイホノオの真実」感想書けません・・・。

  • 2012.09.02 Sunday
  • 01:28
 やっと観られた「アオイホノオの真実」オープニングはまさかのアニメーション!なにこれ、一体何の金曜ロードショー(笑)

 この対談で語られる「アオイホノオ」は大阪芸術大学(「アオイホノオ」の中では大作家芸術大学)時代の島本先生の自伝。私小説ならぬ私マンガ(?)「アオイホノオ」1巻の1ページ目に「この物語はフィクションである」とデカデカと書かれているがウソじゃん!?主人公の名前が違う以外は出てくる漫画家やアニメーターは実名だし、矢野健太郎さんにいたっては実際に登場しているしね。

 島本和彦作品を最初に読んだのは兄貴が買ってきた「風の戦士ダン」。対談の中でもちょこっと触れてくれてとても嬉しかった。
 これは「男組」や「美味しんぼ」の雁屋哲さんの原作。「風の戦士ダン」はその作品の間に挟まれるような時期(「ダン」の後期には「美味しんぼ」は連載されている。そのことをネタにしたギャグが「ダン」の中で登場して笑った)に連載されていた作品で、対談でサンデーのパーティーで雁屋さんから島本さんが抱きつかれて「なんで?」と思ったそうな。
 だって「男組」と「美味しんぼ」は大ヒットしたのに「風の戦士ダン」はヒットさせられなかったから、きっと怒っていると思っていたそう。しかも、力量不足で原作通りに書くことができなかったそうだから、なんで抱きつかれるのかわからなかったみたい。しかし、これなら主人公のホノオモユルがデビューした後のエピソードを書いても怒られないんじゃないかしら?

 とにかくこの対談のメインテーマは「アオイホノオ」7巻に出てくる岡田斗司夫さんの家にあった一刀彫りのシカの彫刻に文句がある、ということ。
 岡田さん曰く「人間国宝が彫った4000万円のシカの彫刻が2本足で立っているわけがないだろう!」
 島本先生の言い分「岡田さんだけじゃなくいろんな人にインタビューしてその中から一番面白いものを採用したので岡田さんの意見が反映されていない」そうな。
 もうこれは「この物語はフィクションである」なんだから笑ってゆるしてあげてください。実際あの見開きのインパクトは強烈だったから。

 しかし、100分強の対談の密度が濃い(ヽ'ω`)最初のうちはノートをとっていたけれど、途中から名ゼリフをメモするだけに留める。しかも、話しがあちこちに飛んでいくからとてもじゃないけど、要約なんて無理。今もノートを見返しているけど、どうやって記事を書いたものやら・・・。

 とにかく僕から今の漫画界とアニメ界、そして当時の大阪芸術大学関係者の皆さんにお願い。島本先生がこれから書く内容についてどうか黙認してあげてください。怒るんだったらすべてのエピソードが単行本化されてからにしてくださいm(_ _)m

 最後に後にガイナックスを作った人たちからライバル視されていなかったことにショックを受けた島本先生が言った一言が面白かったので書きます。

 「うまく描きゃいいじゃん!!!!!!!!」

やっと観られる!「アオイホノオの真実」

  • 2012.08.31 Friday
  • 01:13
 今まで、ニコニコ動画がニコニコチャンネルの支払方法からWebマネーを抜いてしまったことに気が付かなかったために、EXチャンネルに登録できてませんでした。なにせ年収120万円くらいのパートタイム労働者。カード申請が通るはずもないので(試した経験あり)諦めてました。

 しかし、ついに登録することができました。妻が打ちひしがれている僕を見かねて妻が持っている我が家唯一のクレジットカードを使う許可をくれました。ありがとう(ノД`)シクシク

 これで島本和彦×岡田斗司夫対談「アオイホノオの真実」が観られます。

 でも、時間が取れないから視聴は土曜日になるかな?

EXチャンネル「島本和彦先生との対談」配信

  • 2012.08.26 Sunday
  • 00:42
 EXチャンネルで『島本和彦先生との対談』が配信された。早速アクセスしたが、スピンオフの動画は観ることが出来たが、肝心の対談が見られない。
 EXチャンネルに加入しないと見られないなんて全然気づかなかった。てっきりニコ動のプレミアム会員になりさえすれば見られるものだと勘違いしていた・・・。

 早速、会員登録ページにアクセスしたら、ウェブマネーでは受け付けられない_| ̄|○

 ・・・結局見られないんだ。なんだか疲れちゃったな。「バベルの塔」や「クラウド・シティ」から見に来てくれていた人たちは僕が勘違いしている、ウェブマネーじゃ会員になれないって気づいていたのかな?

 なんだか、どうでもいいや。

SFは良質の赤身肉

  • 2012.08.24 Friday
  • 23:09
 8月23日の岡田斗司夫さんがこんなツイートを書いていた。「発想が貧弱な奴って、だいたいSFを読んでないよね。必須栄養素でいえばSFは蛋白質。アニメやマンガなどの糖質や脂質も大事だけど、まずSFを読め!」このツイートにいつにも増して沢山の人がリツイートしていた。きっとこの人達はSF小説ファンなのだろう。こんな風に書かれたらそりゃ嬉しいよね。



 なぜこんなことを書かれたのかといえば、9月15日に猫町倶楽部が主催する読書会のゲストに岡田さんが呼ばれていてその読書会が「ドラッカーよりもハインラインを読め!」というタイトルのSFを勧める内容。



 確かに、SFって論理的でありながら発想の飛躍がある。しかも人間ドラマもきちんと描かれている印象がある。そういうものを若いうちから読み込んでいる人は確かにオリジナリティ溢れるアイデアがバンバン出てきても不思議じゃないような気がする。



 そして、悲しいかな、僕はその若い時代SFをほとんど読まないで生きてきた。高校を卒業するまでに読んだSFと言えば富野喜幸(当時)さんが書いた「機動戦士ガンダム」ノベライズと田中芳樹さんの「銀河英雄伝説」くらいかな?読んでいるとはとても言えない。



 しかし、ミステリはずいぶん読んだ。小学校3年生の時に図書室にあった「シャーロック・ホームズ」はひと通り読んだし、その後「少年探偵団」シリーズ。市川崑監督の「犬神家の一族」がテレビで放映された次の日には本屋で角川文庫版の「金田一耕助」を買って読み始めていたな。「戦国自衛隊」が放映されても原作を読もうとは思わなかったし、大好きな「機動戦士ガンダム」の元ネタ(?)が「宇宙の戦士」だとわかっても結局大人になるまで手に取ることすらなかった。



 大人になってからは少しは読み出しているけど、「宇宙の戦士」や「夏への扉」など読んでもよく理解できなかった。それこそSFを読み込むのに必要な基礎知識が徹底的に不足しているのだろう。それが子供の頃には漠然とわかっていたからSFを避けていたのかしら?



 僕に言わせればSFとは良質の赤身肉。脂肪も少なく美味しいのだろうけど、しっかり咀嚼しないと栄養にならない。それよりも脂肪などを詰めたハムや挽き肉にして改めて固めたハンバーグのようなSFマンガやアニメの方に食指を動かしてしまう。その意味で言えば「ドラえもん」はとても美味しいハンバーグだと思う。



 岡田さんは他にもこんなツイートを書いている。「野菜は学校の教科書。中学の教科書には教養の基礎すべてが揃ってるよ。教科書がつまんない、と言うひとは「知る」ことに興味ないと思う。」これがないから僕はSFを理解できないのだな。確かに蛋白質が血肉になるためには、野菜に含まれるビタミンなどの栄養素が必須。SFが僕の血肉にならないのはそのためなんだな。



 では、僕が今まで読んできたミステリはどうなのか?・・・主食、炭水化物だと思う。世の中には米、麺、パンなどの沢山の炭水化物食品が溢れている。それら美味しい物が安価に大量に手に入る。ミステリも一緒。しかし、ミステリは太るよ、脳が。何か読んだら書けそうな気がするのよ。実際小学生の時は書いたな。途中で挫折したけど。



 岡田さんが猫町倶楽部の読書会で勧める3冊のうちの1冊「月は無慈悲な夜の女王」でも読んでみようかな?その前に基礎科学の知識を勉強しないとダメかしら?42歳だからな・・・。

EXチャンネル開設。辛い時代がやってきた。

  • 2012.08.17 Friday
  • 00:23
 岡田斗司夫さんがやっているFREEexが、先日ニコニコ動画にEXチャンネルを開設した。これからはこのEXチャンネルで1部の動画を有料で配信することになったそうだ。

 なぜこんなことになったのだろう?

 先日、FREEex内部向けの生放送で岡田さんが言っていたのは、クラウド・シティ(FREEexが運営する年会費1万円のSNS)内で今まで出版された書籍のPDFファイルを無料でダウンロードできるようにしていたが2〜3件くらいしかダウンロードされていない。しかし、一般向けに有料で販売している電子書籍(クラウド・シティでダウンロードできるものと同じもの)はかなりの数ダウンロードされている。
 ここで今まで無料で流通させることによって岡田斗司夫のコンテンツが広く普及すると考えていたが、それを改める必要があるのではないか。そして通常は有料化して一定期間無料にすることによってダウンロード数を上げることができるのではないか。ということらしい。

 言っている意味はよくわかる。以前マクドナルドがコーヒーの品質を上げた時に期間限定で無料で配っていたことがあった。その時は別に飲みたくなかったのだが、ついもらってしまっていた。実際美味しくなったと思ったのでそれからは結構積極的に購入するようになったのでこの戦略が(少なくとも僕相手には)有効だと思う。

 僕は今のところ岡田さんの有料の電子書籍は購入していない。いずれしようと思っているが読む時間が取れないので実現できていない。だが、ニコニコ生放送で配信されている「ニコ生岡田斗司夫ゼミ」や「ニコ生シンクタンク」、「海賊生放送」と呼ばれている一連の生放送はタイムシフト予約で観る時間を考慮して視聴している。それだけでなく音声を録音オーディオブック化してiPod touchで出勤時に聴けるようにしている。しかも2倍速で。
 ああ、野原みさえさん(「クレヨンしんちゃん」の主人公野原しんのすけの母親)と同じで無料が好きなのね・・・ε- (´ー`*)フッ

 そんな無料好きが今回の動画の有料化を手放しで認めるのは正直辛い。

 先ほどの生放送も一定期間過ぎたら岡田斗司夫チャンネルで無料で公開されていた。タイムシフト予約しそこねて視聴できなかった分に関しては動画をダウンロードしてるし、タイムシフト視聴出来たものは音声だけをダウンロードしてオーディオブック化して聴けるようにしている(パソコン上で録音したものは作業音も一緒に録音されてしまうので)。

 このように僕はむしろ無料版の方を積極的に活用している。それが今回の有料化でどのように変わるのか?

 ニコニコ動画のプレミアム会員にならなければいけない。別にならなくてもいいのかもしれないが、今回上手いことに先日Ustreamで生放送された「島本和彦先生との対談」番組をEXチャンネルで近日中に配信することが決まっている。僕は観ていない・・・。アーカイブで観られるんじゃないかと淡い期待を抱いていたが残念。_| ̄|○
 この動画を観るためにはニコニコ動画のプレミアム会員にならなければいけない。方法は3通り。

1.クレジット決済
2.ウェブマネー決済
3.携帯電話で決済

 この内3番の携帯電話決済は、持っているのが通話料無料でお馴染みのWILLCOMなのでキャリア違いで却下。1番は僕が信販会社から信頼されていないのでクレジットカードが作れないので却下。必然的に2番のウェブマネー決済にならざるをえない。
 しかし、1番と3番は1ヶ月単位で加入できるがウェブマネーに関しては90日で1680円(税込)でないと会員権は購入できない。今回の「島本和彦先生との対談」は払っても惜しくないが、もし加入してから90日の間ダウンロードしたい動画がなかったら、無料版しかアップされなかったら、期限が切れた後に観たい動画がアップされちゃったら、「島本和彦先生との対談」番組がすぐに無料キャンペーンされちゃったら。
 ・・・などと貧乏臭い事をついつい考えてしまう(ノД`)シクシク

 では、これからどうするか?今回のためにウェブマネーをコンビニで購入しておく。「島本和彦先生との対談」番組がアップされたらニコニコ動画のプレミアム会員に登録する。そして、とりあえず90日間様子をみる。

1.今まで通りタイムシフト視聴時に録音しても動画がアップされたら音声をダウンロード
2.以前にタイムシフト予約できなかった動画がアップされたら迷わずダウンロード。
3.すぐに無料キャンペーンになったらこっそり泣く。(/_;)

 2番が頻繁に起きるようなら(少なくとも週1本以上)次回も会員になる。3番が結構あるようなら会員にならずに無料キャンペーンを待つことにする。

 ああ、なぜこんなことになってしまったのだろう?辛い時代になったものだ・・・。

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